2017年9月アーカイブ

親愛なる皆様
お元気ですか。


●今日の教訓(松下経営哲学)

 事業成功の基本は、なんと言っても「素直な心」です。

 「素直になるためには、まず素直な心になりたいと願うことだ」と、
 幸之助は口を開くと言っていました。

 そうして、「一日一回、素直な心になりたいと、念ずることだ」と。
 その繰り返しが、成功を呼ぶのです。

 素直になって宇宙根源の法則に乗らねば、事業は決して成功しないのです。

                       木野親之先生(松下幸之助に学ぶ指導者の三六五日)


1)
昨日は、経営を多角的に検証し解決に導くビジネスソリューションセミナーの第二講でした。
前回の第一講では、経営理念に関しての講義でしたが、
参加者の多くの方々が、すでに経営理念塾をご受講されていましたので、急遽内容を変えてお話しました。


2)
今回のこのセミナーも、武蔵境自動車教習所様から10名と大勢参加され、
ピーターパンさんも社長と店長さんなどご一緒で6名ご参加頂き、
作村社長の富士産業さんからも幹部さんと社長でがご一緒に参加下さっています。


3)
昨年の29TTコース卒で、急激な売上低下に見舞われたS社長も幹部とご一緒で、業績も回復されています。
27TTコース卒の佐藤さんも同じ業種で同じように経営危機に陥りましたが、
「こうしよう」というアドバイスを取り入れられ、最高益です。


4)
S社長の昨年の経営危機は、佐藤さんにもお手伝いして頂きましたが、
日創研のご受講生の方々の経営に対する熱意には頭が下がる思いです。
やはり、志が高い人が社長や幹部になられると、一時的な危機も必ず乗り越えられるのですね。


5)
今回の第二講座のテーマは「マーケティング」で、講師はマーケティングの第一人者である古永講師でした。
非常に分かりやすい内容で、事例がとても新鮮でした。多くの方々にはご理解頂けたものと思います。
独自の使命がなければマーケティングは生まれません。
ありきたりの同質のミッションは、つまるところ、差別化も異質化も出来ず、結局同質化競争で安値合戦となるわけです。


6)
古永講師は、マーケティングの3Sから入りました。
3Sの一つ目のSympathy(シンパシー)からの講義でした。
Sympathyは「共感・共鳴」「同情」という意味ですが、相手(お客様)に対する共感と言った方がいいでしょうね。


7)
今年のTheマスター・コミュニケーション6か月プログラムでは、Empathy(エンパシー)という概念を講義しましたが、
東日本大震災からはどちらの概念も、企業経営のキーワードになっています。
可能思考研修の基礎コース(SA)でも、エンパシーやシンパシーが様々な体験学習の中で組み込まれているのです。


8)
こうした一連の古永講師のマーケティングの流れは、
以前取り上げられていた3Cなどと異なり、いち早く時代の先がけを捉えているものです。
「セールス・コーチング3か月プログラム」は、
営業会社だけに限らず、ビジネスを行なう者にとって大事な研修と位置づけられます。


9)
マーケティングはある意味心理学ですから、
お客様の苦悩やお困りごとに共感出来なければ、相手のニーズ(欲求)が理解出来ないのです。
私は、人財の問題で苦しみましたから、中小企業の経営者の方々の人の問題は体全体で共感します。同時感情になるのです。


10)
Sympathyは他人と感情を共有することを言い、Empathyは他人の気持ちを汲み取ることを指します。
これは、リーダーシップ理論でも取り扱う大切な「能力」なのです。
部下が定着しない理由の大部分はこの能力に欠ける上司が生み出します。
可能思考研修の基礎コース(SA)、Theマスター・コミュニケーション、セールス・コーチングでも、
古永講師のマーケティングでも、意味が深いものです。


11)
なぜ、日創研が次々に新教育カリキュラムを開発できるかと言うと、
このSympathyやEmpathyを強く感じるからです。
この二つの言葉は、古くは儒教の時代にも遡り、二宮翁夜話にも通じ、松下幸之助翁の成功はこの能力が高かった証拠です。
なぜ、可能思考教育を先にお勧めしているかと言えば、この能力を体験学習で身につけていただくためです。


12)
日創研は、
1.共に学び・共に栄えるを経営理念とし、
2.中小企業の活性化を使命・目的とし、
3.会員企業様100%黒字をビジョンに掲げています。

すべて、教育・研修会社としての会員企業様に対する、我々のSympathyやEmpathyであり、
私の理念体系の添削は、この部分に重きをおいているのです。


13)
ところが、こうしたこのSympathyやEmpathyが高すぎると危険でもあるのです。
私などは自分で典型的な過剰人間だと思っています。
色々な経営相談に乗ると、辛酸を舐めた時代が蘇ったり、
働き方改革になると、一体今後の中小企業はどうなるのか?と反応します。


14)
マーケティングの3Sの二つ目はセンスでした。
私は、経営感覚は身につけられるかどうかを、アイ・ケイ・ケイ株式会社様を事例に、
経営感覚をどうすれば磨けるのか?経営感覚とは何かなどの論点で日創研・通信講座で講義しています。


15)
多くの方々が、
1.「経営感覚」は磨けないのでは?
2.天性では?というご意見をよくお聞きしますが、私は磨けると確信しています。
3.どうすれば磨けるのか?
4.SympathyやEmpathyの能力を高めるためにはどうするべきか?も
「経営者・幹部の経営講座」で図にしながら、より具体的にお話しています。
人は誰もが磨けば光るダイヤモンドなのです。訓練方法はあるのです。


16)
古永講師によるマーケティングのまとめはマインドでしたが、
フイリップ・コトラーさんの主張も日創研の考えも全く同じです。
実に分かりやすく、事例もなるほどと頷く方々も多くおられました。

ぜひ、月刊「理念と経営」の古永講師のマーケティング論をお読みください。
そして、体系的に学ぶ事を推奨します。
1.可能思考教育
2.コミュニケーション教育
3.職能教育
4.職場内教育
5.社内PSVなどの積み重ねが大事です


17)
今回のビジネスソリューションセミナーでは質問も多くありました。
私の答えは直球で、古永講師はさすがにコンサルタント的でした。

最後に私のまとめは、経営理念とマーケティングの関係論と、
少し異なるマーケティング戦略の根幹から紐解きました。
ぜひ、経営革新のひとつとして、経営理念塾やマーケティング塾を学んでください。
真面目だけではビジネスが成り立たない時代となりました。


18)
梅原講師の「キャリアプランの作り方セミナー」も定員を超えて始まりました。
事例から学びますので、自社に応用くだされば嬉しいです。

10月の「セールス・コーチング3か月プログラム」は少人数で行ないますので、お早めにお申し込みください。
「シリコンバレーに学ぶ一日セミナー」も、アメリカからの視点で見た経営論です。全センターで開催します。


19)
今日は大阪で社長幹部塾、明日は京都で社長塾と連続ですが、少しでもお役に立てばと思います。
日創研通信講座「経営者・幹部の経営講座」は、一度観察程度で気楽に見てください。
いつでも、どこでも実務に活かせる学びです。


20)
最後に、経済同友会の小林代表幹事が一昨日の定例記者会見で、

「かつての政治家には、自分の票ではなく、国のため(に動いていた人もいた)。
 ステーツマンシップを持っていて、自分は選挙に負けても、
 これが国にとって重要だと発信した人達がもっとたくさんいたような気がする。
 なぜここまで政治家の志が下がってしまったのか。個人的に非常に残念である。」

と述べて、政治の責任で歳出を抑える議論を進めるべきという考えを強調しました。
小気味良い会見であり、気持ちがすっきりしました。


21)
昨年から、政府の働き方改革の一部の取り組みに対して意見を述べていますが、
今日の臨時国会の冒頭で衆議院が解散し、総選挙の投開票が10月22日に決まりました。
衆議院選挙にかかる費用は約600億円ともいわれ、税金の無駄遣いではないかという印象です。


田舞徳太郎

親愛なる皆様
お元気ですか。


●今日の教訓(松下経営哲学)

 事業成功の基本は、なんと言っても「素直な心」です。
 「素直になるためには、まず素直な心になりたいと願うことだ」と、
 幸之助は口を開くと言っていました。
 そうして、「一日一回、素直な心になりたいと、念ずることだ」と。
 その繰り返しが、成功を呼ぶのです。
 素直になって宇宙根源の法則に乗らねば、事業は決して成功しないのです。

                       木野親之先生(松下幸之助に学ぶ指導者の三六五日)


1)
今日は東京でビジネスソリューションセミナーでした。
前日はぐっすり眠ってしまい、箕面「学問の道・時習堂」へ立ち寄れませんでした。
自宅近くにある明治の森・箕面国定公園の「箕面加古川山荘・明徳庵」や、
「学問の道・時習堂」は、いつも平安を与えてくれます。


2)
早速、前回のメールの返信が届いていました。
山梨の山寺さんが、滞在先のアメリカのシアトルから状況を報告下さいました。

●メール
今、シアトルにおります。
シリコンバレーもスゴイですが、シアトルはさらに最新に挑戦している企業が多い場所です。

スターバックス本社、アマゾン本社、マイクロソフト本社、ボーイング本社とそうそうたる企業があり、
Amazon GoやAmazonフレッシュはスーパーマーケットの時代を終わらせようとしています。

流通が全く変わる時代がすぐそこまできています。
これからの企業はイノベーションしないと生き残れないことをシアトルへ来て感じました!


3)
今回の起業家養成スクール24期生とのシリコンバレー視察研修は総勢35名でした。
他の方々の参加のご依頼もありましたが、スタンフォード大学の教室が限界であることと、
様々な訪問企業先のご事情で、ここまでがぎりぎりでした。


4)
日創研のスタッフも参加してもらいましたが、毎日ディスカッションに明け暮れました。
日創研の会議のあり方、今後の中小企業の方向性、日創研の会員企業様へのご支援など、
より具体的なディスカッションが出来ました。


5)
マーク加藤さん、高橋明希さん、スタンフォード大学のマスモトさんのお力添えで、
本当に多くのヒントを得ることが出来ました。
起業家養成スクール12期生の山本君は、チャットワークを引っさげてシリコンバレーで5年間戦い、
現在はIPOをするために帰国しています。


6)
シリコンバレーに事務所は残していますが、わざわざ日本からシリコンバレーに戻ってもらい、
起業家養成スクールの先輩として体験談を話してくれました。
来年の新春経営者セミナーでは、分科会講師でリアリティー溢れる話が聞けると思います。


7)
テスラ社では、竹内女史から熱烈なプレゼンテーションを頂戴しました。
今回はショールームでのお話でしたが、イーロン・マスクCEOのビジョンに共感して、
トップのビジョン達成に向けて努力をされています。
リーダーシップの定義は色々ありますが、まずは「ビジョンを語ること」ですね。


8)
トップリーダーのビジョン実現の具体的な取り組みは、
主に取締役・幹部・社員さんが行ないますが、ビジョンが曖昧だとついてくる人はいません。
11月には、社長のリーダーシップと幹部のフォロワーシップを学ぶ一日セミナーを新たに行なう予定です。


9)
日本の中小企業は、この関係性をより強固にしなければなりません。
シリコンバレーで、スタッフとディスカッションした7つの提案のうち、末武専務が具体的に3項目を指示していました。
また、来年5月にも、新たな教育カリキュラムを開催する予定です。
今回はかなりのインスピレーションを頂戴しました。


10)
また、今回はマーク加藤さんがご自宅でのホームパーティーにお招き頂きました。
おつき合いを始めて19年になりますが、19年前にスタンフォード大学に参りました折には、
本当に親切にして頂き、苦悩の最中の時でしたから、当時のありがたさが今でも骨身に沁みています。


11)
シリコンバレーのエコシステム(スタートアップを生み出す生態系)は、
1.スタンフォード大学
2.ヒューレットさんとパッカードさんの二人の起業家です。
HPウエイを学び、お二人の伝記を読み、強い挫折感と闘っている最中だけに自分を鼓舞しました。
今でも、思い出すたびに目頭が熱くなります。


12)
最終日は、朝7時にサンフランシスコのホテルを出発し、5人でスタンフォード大学を散策しました。
「この4階が僕の研究室だったんだ」
「疲れた時には研究室から歩いて、ここでカプチーノを飲んだんだよ」
「この教会でいつも祈ったんだよ」と彼らに語りながら、
思い出す度に、語る度に、強くこみ上げるものがありました。
辛酸を乗り越えた事こそが最大の今の誇りです。


13)
パロアルトの街中のスターバックスコーヒーにも5人で行きました。
研究室から一日の研究テーマのまとめを、一番奥の席で長い時間かけて仕上げ、
マンションに帰ってからも、熱心に書物を広げて「日米比較」の資料をまとめていました。

シアトルにも行き、スターバックス・コーヒーのハワード・シュルツ創業者にもお会いしましたが、
応接間に置いてある記念写真が懐かしく、大いに励まされました。


14)
今回は、全国経営発表大会の翌日から出発しただけに、
起業家養成スクールのあるOBのことが頭から離れませんでした。
発表用の財務診断の名簿には、会社の三年間赤字と債務超過の記録があり、大会開催中に気になっていました。
お父様は、苦しい中で息子のために日創研に多額の費用を支払って頂いていたのだと思います。


15)
真面目で人柄も良く、しかし、仕事やビジネスモデルが時代に遅れています。
早速、本人に電話をいれましたが、申し訳なく思いました。
今後、日本の中小企業が、どうやって時代の激変を乗り越えられるのか?まだまだ勉強不足や力不足を感じます。


16)
新しい人脈も出来ました。
AIの講義をされた先生は工学博士であり、実に分かりやすく、経営者から見たAIを拝聴しました。
また、シスコ・システムズも訪問しました。
1984年創業で、ルーターはじめ飛躍を遂げた創業者も、スタンフォード大学にご縁のある方です。
留学当時は傷ついた心を癒すべく、サンノゼの山を登り、帰りはシスコ・システムストリートを車で必ず通りました。


17)
走っても走ってもストリートの両脇がシスコ・システムズの会社であり、当時はまだ創業14、5年目だったのですね。
今や、時価総額は20兆円近い企業です。日本は、トヨタ自動車の時価総額が22兆円で日本一です。
国の違いはありますが、豊田佐吉翁の日記には「外国製に負けてはいけない・・・」という記述があるだけに、
我々ももっと先人の悔しさを理解しておかなければなりません。


18)
マーク加藤さんとは、「日米の未来」ということで、二度、起業家養成スクール生の前でディベートしました。
最初にはコテンパンにやられましたが、二度目は日本の技術の優位性と、
人本主義経営の正しさをエビデンスにして勝ちましたが、現在は、マーク加藤さんの言われる結果になっています。


19)
サンフランス空港到着後からのバスの中では、明治の経済思想について彼らに語りました。
明治には二つの大きな潮流があります。
渋沢栄一の儒教的精神の合本主義と、福沢諭吉翁の功利主義的考え方です。
二つに分かれて、互いが競い合いながら起業をしたのです。


20)
このような話は、日創研で講義したこともなければ、月刊『理念と経営」の連載でも一度も書いたことはありません。
このような話をしても古いと思ったからですが、昔話として、親しい人たちとディスカッションしてみたいと思います。


21)
私の世代は最高だったと思います。戦後に生まれ、苦労はありましたが真面目に努力した分だけ報われました。
今の若者たちはある面、気の毒です。真に自分を磨く場が少ない。実践で得た知恵を活かす場がない。惰性に流されて生きる。
世の中の雰囲気にスポイルされて「自己の確立」「自己の哲学」が希薄。何か気に入らないと誰かの責任にする。


22)
明治時代には、福沢諭吉翁が功利主義を訴え、学問の徹底追及・自主自立の精神と、
「私利の追求」の中に、時代の若者に奮起を促しました。
渋沢栄一翁は、儒教的精神と合本主義に日本の活路を見出し、
公利を主張して資金を集め、国立銀行をはじめ多くを起業しました。


23)
お二人とも自分の幸福ではなく、
社会に視点を向けて時代のあるべき姿に挑んだ人であり、啓蒙に生涯を尽くした人です。
明治時代を切り拓いた、お二人のメンタリティーが「シリコンバレー(公利・私利)」にあるような気がするのです。


24)
成功する人は、1000人に一人もいないと言われ、失敗の続出です。
しかし、、たとえ失敗したとしても「敗れざる者」達が集まっています。
安穏と生きて、「自らの命を何のために使うか!」など、いくら素晴らしい言葉にふれても、実践も何もしない人生こそ敗北者だと思います。


田舞徳太郎

親愛なる皆様
お元気ですか。

1)昨日、起業家養成スクールのシリコンバレー視察研修から帰国しました。
昨年と比較しての変化は予想していましたが、シリコンバレーのさらなるイノベーションに驚きました。


2)
特に、10月に東京で行なう「シリコンバレー一日セミナー」のメイン講師をお務め頂く、
マーク加藤さんが5日間熱く語って頂きました。
質疑応答も的確で、今の日本が学ぶべきところを大いに感じ取ってきました。


3)
テスラ、マイクロソフト、ヤフー、シスコ・システムズ、スタンフォード大学のDスクール、
AIやIoTやICTなど、たくさん学びました。
今日は東京に移動しますので、詳細は次回に送信出来るのではと思います。


4)さて、10月から日創研通信講座が始まります。
1分間のプロモーション動画を見て頂き、いろいろな観点からお互い学びあっていきたいと思います。

私が担当する「経営者・幹部の経営講座」は、経営者と幹部社員さんの個人登録になりますが、
社員さん向けの講座や新入社員さん向けの講座は、法人登録で受け付ける計画です。
いつもの担当研修とは異なる切り口で、いろいろとお伝えしたく思います。


5)
シリコンバレー視察研修で、改めて情報や知識が大切な時代になったと思いました。
今回は、3年目にしてようやく「デザインシンキング」が少し理解できたような気がします。

田舞塾でも、ケース・メソッド授業には、
1.インプット知力(入力にも、いろいろな情報や知識が大事であり理解力が必要)
2.プロセス知力(プロセスは、考える力や「情報や知識A」と「情報を認識B」を組み合わせる力が必要)
3.アウトプット知力(アウトプットは構想力・仮説・立案能力・関係性の深みが必要)

このようにお伝えしています。


6)
起業家養成スクール24期生も、大いに危機感を持ったようです。
今後とも、よろしくご指導くださいませ。
起業家精神が希薄になっている日本を考えると同時に、
私も、再度「スタートアップ企業と位置づけて」さらなる革新をしていく決意をした勉強でした。


7)
サンフランシスコから車で人がほとんどいない時間帯に、日創研の同行スタッフ4人と三時間近く散策しました。
アメリカが初めての幹部さんですから、かつての研究室や、
メモリアルチャーチでの思い出など、語り合いながらの懐かしさもありました。

こういう機会は、すべて皆様方に頂戴したご支援のお陰です。重ねて御礼を申し上げます。

田舞徳太郎 

プロフィール

  • 日創研グループ 代表 田舞徳太郎
  • 「中小企業の活性化」を事業目的とする日本創造教育研究所グループの代表。
    このブログでは、東奔西走の日々を書きつづります。

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