2012年11月アーカイブ

親愛なる皆様
お元気ですか。


今日の教訓
指導者の心得で大事なことは、次の三つです。
1、志を立てる(仕事の意義をつかむ)
2、好きになる(興味が熱意と工夫を生む)
3、自らを知る(自分の力、相手の力、自然の理を知る)
幸之助は、さらに、
とらわれない心(日々新た)、
人の心をつかむ(心情に訴える)、
そして、カン、実践体験(利)、
を大切にしていました。

            経営問答塾 講師 木野 親之 著
           「松下幸之助に学ぶ指導者の三六五日」より

メールを頂戴しながら返信が出来ていません。
心より心よりお詫びを申し上げます。
田舞徳太郎

1)
日本創造教育研究所の中核とする教育は、
言うまでもなく「可能思考研修」です。
可能思考研修で自己の価値や可能性に気づき、
次に職能教育にチャレンジするのです。

2)
現代人は自信をなくしていると言われていますが、
この可能思考研修で自分の実力に気づいて頂くことも大事です。
来年は厳しい年になりますが、
自分の強みを活かせば必ず業績アップします。

3)
先般の東京での田舞スペシャル可能思考研修 基礎コース(SA)は、
非常に素晴らしい結果を残すことが出来ました。
先ず、『理念と経営』社内勉強会をされている方々が多く、
ご受講生の理解力が高く最高でした。
(私が励まされましたし力づけられました!)

4)
ご受講生全員が、
「出来る」
「やれる」
「可能だ」
「うまくいく」という前向き思考になれば、
今の日本の閉塞感をもっと打ち破って行く事ができます。
恐れ入りますが、
可能思考研修の普及啓蒙を皆さま方にもよろしくお願いいたします。

5)
できる思考で業績アップ無料・公開セミナーも行ってきましたが、
2013年度も地道にこうした運動を各地で展開していきたく思っています。
ご要望があればいつでもお申し込みをして頂き、
アンチ可能思考研修の方々に理解を深めてもらい誤解を解きたく思います。

6)
特に激変の時代にはこの可能思考研修が不可欠であり、
可能思考教育の導入促進こそが会員企業様の活力につながり、
業績向上に寄与するものと確信します。

7)
事実、可能思考研修を継続的に導入頂いている会員企業様は、
業績も良く、社風も良くなっています。
「業績向上」は、日創研をご利用頂いている企業様にとっての
最大の顧客満足だと思っています。

8)
今年の前半の基礎コース(SA)に参加されたK社長は、
着実にSA、SC、PSVに幹部や社員さんを派遣され、
PSVを卒業された幹部6名様とご一緒に、
来年の東京・マネジメント養成6か月コースに参加されます。
(来年7月からは業績アップ6か月研修にご参加です。)

9)
現在、田舞塾に参加されていますが、
仙台のホテルで昼食を取りながら色々と話し合いました。
まだ、40歳前の方ですが、IKKのK社長様の紹介です。

10)
営業所がいくつかあり、
本社と営業所のコミュニケーションに課題を持っていますが、
社員さん全員を可能思考研修に派遣される計画ですから、
これからはそうした課題も解決されていくでしょう。

11)
さて、今日は東京の実践後継者育成セミナーでした。
全国から可愛い若者が集まっていますが、
起業家養成スクールOBがアドバイザーをしていることが最大の強みです。

12)
毎回、アドバイザーに経験談(事業継承)を話してもらいますが、
今回のT社長の講演も素晴らしいものでした。
本業の物流業を活用して、
新しいビジネスモデルを構築しての成功はまさに起業家です。

13)
昨年よりも業績も良く、
色々な仕掛けをしてエコの時代にビジネスチャンスを広げようとされています。
まさに、環境に配慮し、顧客のお困りごとの解決をしているのです。

14)
T社長は「ガイアの夜明け」などにも出ておられ、
おそらく将来はマスコミでも相当話題となるビジネスになるでしょう。
彼は有名になりたいなどという気持ちは露ほどもなく、
ビジネスモデルの一環として「事業PR」を演出しようとしているのです。

15)
今日が最終回であり、
このT社長の企業のケース・メソッド授業が行われましたが、
後継者の皆さんも初めてにしては具体的な意見が次々に出ていました。

16)
研修が終わり、全員で懇親会をしました。
一人づつ挨拶を聞いてみると全員が前向きに発表してくれました。
20期の起業家養成スクールに参加する人もいますし、
いまだ迷っている人もいます。

17)
しかし、迷うということをプラスに解釈すると、
参加したいという気持ちがあるから迷うのです。
まったく起業家養成スクールなんて関係ない!と思っている人は迷いません。

18)
私も若い時にはよく迷いましたが、
迷いを前向きな行動に移すことで道を切り開いてきました。
35歳頃から40歳までの学びが、今の私をつくってくれたものと思います。

19)
後継する若者たちにも私の体験談を語りました。

1、
絶えず自分の可能性を信じ、
新春経営者セミナーのテーマではありませんが、
「明日への希望と挑戦」を忘れてはいけないということ。

2、
若いうちは無理して学ぶということ。
仕事も人の3倍、勉強も人の3倍です。
それが弱者である私の闘い方でした。

20)
また、若い時には目線を高い所に向けることです。
理想を持つと人間は現実とのギャップで悩みますが、
その悩みが人間を向上させ、現実を進化させるのです。

21)
と同時に、目線を思いきり下げ、
しっかりと自分の足元に向けることの大切さも伝えました。
理想を高く持ちつつ、現実を見て闘う勇気を忘れてはいけません。

22)
そして、最後は松下幸之助翁の言葉です。

「他人に縁を切られるのはしようがない。すべては相手が決めることだ。
しかし、どんなことがあっても自分の方から縁を切る様なことをしてはならない。
縁の後ろには無限のチャンスが待っている・・・
縁を切ったらそのすべてのチャンスを失うことになる」

成功している人は間違いなく縁を大事にしています。
若さは最高の財産です。若い時の可能性にチャレンジするべきです。

田舞徳太郎

親愛なる皆様
お元気ですか。


今日の教訓
「足るを知るということがないと、
いつも不平や不満で心を暗くすることになってしまう」
幸之助はこう言って人の道を諭してくれました。
人間は、心の動物であり、感情の生き物です、
幸せとは、心が癒されること、心が豊かになることです。
幸之助は、人の心に灯を与え続けた人でした。

            経営問答塾 講師 木野 親之 著
           「松下幸之助に学ぶ指導者の三六五日」より

 

メールを頂戴しながら返信が出来ていません。
心より心よりお詫びを申し上げます。
田舞徳太郎


1)
先月末からズッと東京でした。
12日間もホテル住まいだと結構しんどいものです。
久しぶりに帰宅して田舞通信を書いています。


2)
「理念と経営」経営者の会がありました。
木野親之会長にもご参加頂き、
月刊『理念と経営』の普及活動に関しても、
各地区会長から前向きな意見を頂きました。


3)
経営研究会の本部理事会や、
二日間の特別研修も開催されました。
「マネジメントと人財育成」をテーマに、
私と檜山君の二人で、掛け合いで進めました。


4)
記念講演はIKKの金子社長に、
「東証二部上場後のビジョン」というテーマでお話頂きました。
私との対談は「人財育成とマネジメント」というテーマで行いましたが、
会場からも質問をとり有意義な時間でした。


5)
やはり、東証二部上場というのは大変なことであり、
まさに管理面での充実が最も大事ですし、
それを進める人財の育成も大切です。
株価も気になるところですが、分割もされ、株主は喜んでおられるようです。


6)
経営理念塾の翌日から、
可能思考研修の特別基礎コース(SA)も開催されました。
一昨日は感動の最終日でしたが、ご紹介や、ご派遣など、
ご支援を下さった皆様に心からお礼を申し上げます。


7)
今回の方々も非常に素直で、
『理念と経営』社内勉強会を行われている方々が多いだけに、
理解力やモチベーション等の点でも申し分がありませんでした。
(最近の可能思考研修は非常にスムーズです。社内勉強会のお陰ですね)


8)
二日目途中から、私が壇上に立つと「起立!」という声が上がり、
ご受講生の方々が私にお辞儀をするしぐさをされましたので、
「皆さまはお客様です。お客様に頭を下げさせるわけにはいきません。
どうしてもというのであれば、拍手でお願いします!」と申し上げました。


9)
実際のところ、講義や研修では生意気を言いますが、
それ以外ではご参加者の方々はお客様であり、
我々日本創造教育研究所のご支援者なのです。
頭を下げるのは私の方だと思っています。


10)
今回も諸々の課題をお持ちの方々がいましたが、
今回は特に人間関係に関して
「絆づくり」の大事さをお伝えしました。
家庭も職場も、「絆づくり」がテーマだと思います。


11)
私は月刊『理念と経営』で社長力・管理力・現場力の三位一体論を連載していますが、
親子の絆、夫婦の絆と同じように、社長、幹部、社員の絆がとても大事です。
絆が固く結ばれてこそ、働く喜びや幸せも生まれてくるのですね。

 

12)
今回は、素晴らしい会社の社長を父に持つ、I君のメールを紹介します。

●メール
「楽しんで仕事ができる仕組みということで、
社内旅行・創業記念日・13の徳目・社内広報・忘年会
新年会・社長を囲む会・理念と経営の勉強会等挙げられていましたが、
特に、今年の創業記念日は、取引先の方々、
社員研修でお世話になっている田舞さん、
社長が東京時代お世話になり、長年の取引先でもある
S社の社長さんが出席され、また社員全員での参加という、
大きな節目の50周年を盛大に迎えられてとても良かったと思います。
わが社は節目節目をとても大切にしている会社だと思います。
社長の息子として生まれた喜びを大切にし、
逆にプレッシャーを自分の中で昇華して業務に取り組んでいこうと思います。
                             I君より」

13)
このメールをみて感動しました。
子どもは親に似ると言いますが、
節目節目を大切にする父親を誇りに思い、
親子の絆を大切にするI君の素直さを強く感じました。


14)
また、長い間ご支援を頂きながら、
私の一寸した言葉で傷つけ、長い間親交が途絶えていたTさんが、
ご子息を今回の特別基礎コースにご派遣下さいました。10年ぶりです。


15)
昨日久しぶりにお会いして握手を交わしましたが、
お互いに友情だけは温めていただけに、熱いものがこみ上げてきました。
Tさんに誤解を与えたことをお詫びするとともに、
あらためて、我々日本創造教育研究所は、
皆さまにご支援を頂いて今があると思いました。

甘えることなく、更に中小企業の活性化に頑張っていく決意です。


16)
驚いたのは、28歳のN社長です。
車関係のパーツのお仕事をされていますが、
売上八億で7800万円ほどの利益をあげられているのです。


17)
日創研の噂を聞かれて参加されたようですが、
その前向きなチャレンジ精神には、今の若者の逞しい側面をみました。
きっちりとしたビジネスモデルを築き、100億企業を目指しています。


18)
早速昨日は一番にお電話を頂き、
全社で日本創造教育研究所の、
 1、可能思考教育
 2、職能教育
 3、職場内教育 
を活用するように社員さんに宣言されたようです。


19)
経済は後退しており、年率換算で3.5%のマイナス成長ですが、
こうした若者がどんどん出てくると日本も大きく変わります。
N社長のようにどんどん利益をあげて、たくさん税金を納めましょう。


20)
本日は社長塾、明日が経営問答塾、
その翌日が仙台で田舞塾と、まだまだ11月はハードなスケジュールが続きますが、
一人でホテルに泊まり、一人で移動をしていると、人間の絆の大切さがよく分かります。

 

21)
あるSAコースでは、
離婚寸前のご夫婦が参加され、お互いに気づき合うことで、
今はおしどり夫婦として頑張っておられます。


22)
今回もご夫婦で参加の方もいましたが、
二度とない人生です。
親子の絆、夫婦の絆、社長、幹部、社員の絆を大事にしたいものです。

株式会社ミヤザキのY社長のご長男がご参加でしたが、
ご両親、ご長女もお迎えに来られていました。
最高の親子の絆です。

美しい姿ですね!

田舞徳太郎

親愛なる皆様
お元気ですか。


今日の教訓
「素直な心とは、他人の言葉に盲従することではありません。
その言葉の中にある、正しさに従うことです。」
この言葉が、私の一生を支え、
幸之助に命を預けたいと思った至宝だったのです。
人間はある瞬間、比類のない高潔さを表すことがあります。
素直な心が、人間の美しい心に共鳴したのです。
自分を最高に輝かせるために、私たちは生きているのです。

           経営問答塾 講師 木野 親之 著
           「松下幸之助に学ぶ指導者の三六五日」より

 

メールを頂戴しながら返信が出来ていません。
心より心よりお詫びを申し上げます。
田舞徳太郎


1)
この度、25TTの重道泰造さんが、
公益社団法人日本ニュービジネス協議会連合会の
「第7回ニッポン新事業創出大賞」で、企業部門の最優秀賞である
経済産業大臣と、公益社団法人日本ニュービジネス協議会連合会会長賞
を受賞されました。


2)
新聞記事で知りましたので、あえてお名前を出しましたが、
25TTの広島のMさんからのご報告メールにも、
心からの喜びの声が聞こえてくるようでした。


3)
重道さんは、現在25TTで頑張っておられますが、
先般の方針発表でもそのビジネスモデルの素晴らしさに触れました。
こうして、新事業を創出される仲間に励まされます。


4)
重道さんは、25TTの傍ら田舞塾にもご参加頂いていますが、
15期では教育ケースのご提供をお願いし、
みんなで新事業創出のエピソードや着眼点を学びたいと思います。
今から重道さんのケース・メソッド授業が楽しみです。


5)
新事業の創出や、新製品の開発や、新市場の開拓と言いますが、
なかなかそう簡単には出来ません。
成功発想塾の片方善治先生は、
 1、着想
 2、連想
 3、発想
 4、予想
と、この手順を詳しく話されて成功に至るプロセスを講義されますが、
重道さんは、着想だけではなく、それを具体的に実践されたのですね。
受賞は25TT全員が喜んでくれるでしょうし、私も嬉しいです。


6)
重道さんは、今回の受賞に対して、
「もっと頑張れ、と社会からエールを送られたような気がしました」
(日本経済新聞 2012年10月30日 地方経済面)
と、謙虚に語っておられます。


7)
現在、保育園を130以上経営されていますが、
「一園ずつ評価を積み重ねた結果」と、
社員全員の努力を強調しておられるのも重道さんらしいです。


8)
やはり、ビジネスとの出会いは「経営理念」にあります。
「求めよ さらば与えられん」とキリストは山上の垂訓で述べていますが、
我々は自分にあったビジネスを与えられているのですね。


9)
また、徳島の阿波製紙さんが東証二部に上場されました。
若い三木社長が経営されていますが、
世界にない製品もお持ちで、技術力の高さが定評です。

 

10)
私は、ブライダル事業のIKKさんの株を取得して
そこで金子社長の経営ノウハウを学ぶようにお勧めしていますが、
是非、阿波製紙さんの株式(大体5万円くらいで購入出来ます)を購入し、
三木社長の経営から学んでみてください。
必ず勉強になりますよ!


11)
最近は、日創研の会員企業様が色々な賞を受賞されます。
特に可能思考研修を導入されTTを卒業するなど、
熱心に学ばれる会社様に多く見受けられます。


12)
年内にもう1社、ジャスダックに上場されますが、
TTコースで大きなヒントを得られ、
それを具現化することで上場にまでこぎつけようとされています。


13)
TT(企業内教育インストラクター養成コース)
社長塾
田舞塾
業績アップ上級コース(コア・コンピタンス経営)
マネジメント養成6か月コース
業績アップ6か月研修
経営理念塾
経営問答塾
などを受けておられることも共通項です。


14)
知識だけで経営は出来ませんが、
知識を自社のノウハウにまで高めて実践すれば、
必ず思いもかけない新しい道が見えてくるのでしょうね。

我々日創研の研修は体験と講義をつなげていますから、
割に実務に落としやすいと思います。
(もちろん、社長の熱意の問題が一番の課題でしょうが!)


15)
昨日は大阪から千葉に行き、K社様の企業を訪問しました。
テレビで見て感動し、早速HPで住所を調べてお電話しましたら、
何とI社長様はじめ多くの方々が日創研の研修を受けておられるのです。

研修の事も懐かしそうにお話をして下さいましたが、
私の無理な依頼を受けて下さり、K社様の発展の理由を色々と学びました。


16)
I社長は東京にご用事がおありで会えませんでしたが、
専務さんが熱心に店内をご案内して下さり、
なぜ、他社と異なる「高い価格設定」で繁盛しているかが分かりました。


17)
現在は世界同時不況になりつつあります。
保八政策といって、GDPの成長率8%が中国のギリギリの目標ですが、
今年は欧米の経済問題もあり、中国も8%成長は無理かもしれません。


18)
また、他の新興国の成長率も鈍り、為替も安くなっており、
新興国に対しても円高が問題になっています。
来年、再来年の日本経済が心配ですが、
そういう中にあって千葉の会社は健闘しているのです。

 

19)
やはり、価格競争の業界にあっても、コア・コンピタンスを作れば、
間違いなく差別化戦略で繁盛させることが出来るのですね。
業界の粗利益率が19%から21%の中、K社様は33、4%で日本一だそうです。
あらためて、日創研の業績アップ上級コースに自信がつきました。


20)
さて、本日から25TTの第8講です。今回は経営方針作成に備えて、
規模別企業成長論とTQMの講義です。
25TTコースも今月の26日?28日で修了しますが、
今年の25TTの方々の中にもたくさんの友人が出来ました。


21)
「お金持ちよりおコネもち」と、亡き丸山浩路先生は言われていましたが、
日本創造教育研究所の財産は色々なコネクションです。
多くの素晴らしい会員企業様が、色々と情報公開をして下さいます。
企業様に難しい問題が起きても、同じ業界の方をご紹介出来ますから、
その会員企業様が適切にアドバイスをして下さるのです。


22)
毎年、9月、10月、11月は強行スケジュールです。
今月12日まで東京でびっしりと仕事が待っていますが、
仕事の厳しさを人間修行として頑張っていきます。

重道さん受賞おめでとう。
三木さん東証二部上場おめでとう。
求めよさらば与えられんですね!

田舞徳太郎

プロフィール

  • 日創研グループ 代表 田舞徳太郎
  • 「中小企業の活性化」を事業目的とする日本創造教育研究所グループの代表。
    このブログでは、東奔西走の日々を書きつづります。

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