2011年12月アーカイブ

親愛なる皆様 お元気ですか。

今日の教訓

「何のために経営するのかと問われれば、
 それは経営理念を実現することだ」と、
 幸之助は言っていました。

 「儲けることは大事や。それを忘れてはいかん。
 しかし儲けが先に来ると、経営はうまくいかないようになっている」

 つまり、指導者が志を立てて、
 理念の実現に向かう過程でその結果として利益が上がるものです。
 経営理念の確立が最も大事です。
                     経営問答塾・木野親之」


1)
 京都の社長塾のタイトルは、「死生命在り、富貴天に在り」でした。
この言葉は悟った人間にしか分からない言葉です。


2)
伊與田覚先生は現代の哲人です。
96歳でかくしゃくとして講義される姿に感動しました。
30歳も若い私がふうふう言いながら生きています。
やはり、意なし、必なし、固なし、我なしの悟りの心境が、
伊與田覚先生の元気の源なのでしょうね。


3)
来年の3月からも、京都の社長塾をご講義して下さいます。
一年間の研修ですが、社長塾に相応しい内容になっています。
是非ご参加下さり、人間力を学んで頂きたく思います。
(第二講座の橋本社長の講義も衝撃的でした。)


4)
 土曜日は明徳塾でした。 早めに「箕面加古川山荘・明徳庵」に行き、
箕面の瀧道を歩きました。
閑を見つけては瀧道を歩いていますが、最近はずいぶん人が多くなってきました。

明徳塾の馬場恵峰先生のお話も感動しました。
一筋に生きられた先生のお気持ちが分かるような気持ちです。


5)
瀧道は山茶花がシーズンです。

「山茶花の 咲き乱れたる 瀧道で 天を仰げば 迫りくる空」
                        得山詠歌

6)
瀧道には二通りの道があり、
 一般道路はきれいな土色に舗装されて歩きやすくなりました。
明徳塾の日はもう一本の川そばの道です。
この道は石ころがありゴツゴツしています。


7)
ゴツゴツの道はあまり人が歩いておらず、
ほとんど独りですから、それも快適です。
特に悩んだりした時には裏道を歩き人生を考えます。

デコボコの道は我々人間の人生を暗示させてくれます。
平坦は奇蹟だと思います。
悩み、喜び、悲しみ、楽しみ・・・それが人生です。


8)
過日の日曜日は時習堂で子供論語塾が開催され、
修了式に孫を連れて行きました。小学生たちは素直ですね。
論語をすらすらと暗唱しています。

「学びて時に之を習う」と北山先生が読まれると、
子供たちがすかさず「亦(また)説(よろこば)しからずや」と応えます。

「朋(とも)遠方よりきたる有り」と北山先生が読まれると、
子供たちは「亦、楽しからずや」と応えるのです。


9)
孫が勉強している間に、私は前日と同じように瀧道を歩き、弁財天様にお参りをし、
たっぷりと箕面を味わいました。自然は本当に素晴らしいです。


10)
夜はNHKの「坂の上の雲」を見ました。
乃木将軍は正面攻撃から二百三高地攻略に作戦を変えますが、
なかなか強固なロシア軍は落ちません。
累々とした屍(しかばね)を超えて突っ込む日本兵に涙がでました。


11)
満州方面の総司令部で、参謀長を務める児玉源太郎が乃木大将の代わりに、
自らが軍法を犯して指揮をとる事を決意します。


12)
乃木大将は西南戦争で児玉源太郎に命を預けた旧知の仲ですが、
乃木大将が断れば児玉参謀長は軍法違反になります。
しかし、乃木大将は自らのメンツを捨てて児玉に指揮権を渡すのです。
(こうした人物と人物のやりとりは凄い番組です。役者も偉い!)


13)
こうした場面をみると、維新から明治時代にかけて
偉い方々はすべて「滅私奉公」だったのだと思います。
公に尽くし、自分を滅したのです。教育の問題ですね。

 

14)
203高地は多くの犠牲を出して攻略されました。
乃木大将や多くの参謀の苦悩や、次々に倒れる兵隊や、
前に進むことも後ろに下がることもできない、
突撃隊の苦悩する姿も印象的でした。


15)
二百三高地を落としてロシアの旅順艦隊をせん滅しますが、
多くの兵隊を死なせた乃木大将が現場を訪問する姿も印象的でした。
おそらく明治天皇ご崩御の後に殉死するまで、
自責の念に苛まれ続けたことだと思います。


16)
戦争はしてはならないことです。
日露戦争後の日本も反省しなければならないことがたくさんあります。
しかし、NHKの放送を見ながら、
我々国民も明治の人のように、もっと国家の為に闘わなければと思いました。


17)
中小企業の活性化を標榜しながら、私もまだまだ明確な方向を示し切れていませんが、
正直、厳しい時代を迎えて忸怩たるものがあります。


18)
しかし、新春経営者セミナー・東京大会を含めて、
もっと我々中小企業は元気を出さなければならないと思っています。
単なるセミナー屋になるのではなく、更に精進努力して頑張ろうと決意しました。


19)
今日から、24TTの経営方針の発表です。
各フアシリテーターグループで発表されていますが、
業績の良い会社とそうでない会社が極端です。


20)
ただ、学び続けている方々は、TTコースが終わってから増益になるところも多く、
発表の合間を見ては談笑して励ましています。


21)
今年も残り少なくなりました。
皆さま方には、来年は希望を持って取り組んで頂きたく思います。
しっかり稼いで少しでも日本国家に貢献していきましょう。
田舞徳太郎

親愛なる皆様
お元気ですか。


今日の教訓

「木野君な、経験と体験とは違うで、どう違うかわかるか」
 
 いつものように禅問答のような質問です。
 車の中でも、トイレの中でも、いつでも、どこでも質問するのが幸之助でした。
 私への愛情だったと思います。
 質問に答えると「違うな」という返事です。

「経験は誰もがしてるんや。50年生きたら50年の経験がある。
 体験は違うんや。体験は体を痛めて、のたうち回ってつかむもんや」

               『理念と経営』経営者の会・木野親之会長


1)
5日は東京・経営理念塾でした。
第三講で社是や社訓の問題を含めて、
参加者の方々にディスカッション頂きました。


2)
すべては理念からスタートしなければなりませんが、
多くの企業が最初の段階でつまずく原因をつくっているところもあります。
ボタンの掛け違いといいますか、経営理念が大切な所以です。


3)
特に社長になると苦言を呈する人がほとんどいなくなります。
業績が良いとチヤホヤされてしまいどうしても驕りがでてきますし、
業績が悪いと慰められて明確に直言をしてくれる人もいません。


4)
日本創造教育研究所では、励ますところは励まし、
明確に指摘するべきところではズバッと言います。
我々の存在意義とでも言うべきところです。


5)
経営理念が確立されている社長は、
どんな時でも自らを反省しチャレンジする精神を持っています。
学ぶことで、自己革新が出来るのです。


6)
理念が浸透しない理由に関しても講義をしました。
ややもすると理念の作成だけでホッと一息する方もいますが、
経営理念塾の目的は、
作成と同時に「理念浸透」を第一の目的にしています。


7)
数人の方々の理念の添削をしましたが、
皆さん真剣に学んでいる事が良く分かります。
たどたどしい文章の中に、事業経営に対する真摯さがにじみでていました。


8)
添削は結構エネルギーが要りますが、
是非立派な理念を完成させて、
より素晴らしい企業経営をされることを祈っています。


9)
この経営理念塾を学んだ人達には、
その後凄い経営をしている方々がたくさんいます。
今のように「理念経営」が求められる時代はないと思っています。


10)
その中のお一人で、現在企業内教育インストラクター養成コース(TT)の
ファシリテーターをされているT社長は、
現在7店舗の美容室を経営されています。
非常に堅実に人財育成をされ、
理念通り「人財育成」で他のお店と差別化しています。


11)
そのT社長に、先般のTTコースで3日目に事例発表をして頂きました。
わずか25分でしたが、見事なプレゼンテーションでした。
業績の推移のグラフをみても分かるように、
人財育成と企業業績の因果関係が良く分かる内容でした。


12)
特に美容業界には色々な企業が新規参入します。
やり方によっては非常にうまみのある事業だからです。
私は、投資回転率×売上高総利益率で新規参入を計算しますが、
美容業は投資回転率も良く、粗利益率も高い事業です。


13)
最近は1000円カットとか、1200円カットとか、
低価格のカット専門店が増えていますが、
24TTのSさんも1000円カットですが、
立派な経常利益を上げています。


14)
T社長は、将来の美容業界に危機感をもっておられます。
22万軒という美容業界の市場の飽和状態や、
低価格の美容業との戦いが、
今後自社の経営に如何に影響を与えるかを把握されているのです。


15)
そこで、T社長はコア・コンピタンス経営に着目され、
他社には絶対に真似のできない、
「人間らしいサービス」の提供を徹底して追及されているのです。


16)
下記は、T社長のお店を訪問した24TTのご受講生のメールです。

「24TT有志にて、Tファシリテーターの会社を訪問させて頂いて、
 隠すことなく多くのことを学ばせて頂きました。
 働いているスタッフの方々は素晴らしく、本当に理念を実践していらっしゃいました。


 経営者としての悩みや問題を、一つひとつ丁寧にお答え頂きました。
 先日のTTでの段階的企業成長論を、
 今までの経緯、経験から教えて頂けた事は、
 大変参考になりましたし、励みにもなりました。

 TT研修を終えて、一つひとつこのことを緻密に自社に落とし込んでいかれて、
 また学びを続けながらイノベーションして、
 今の「ブランド」が出来上がっていったのだと感じました。

 弊社はまだまだ小さい規模ではありますが、
 しっかりと経営ビジョンを持ち、理念を確立させて戦略に落とし込み、
 コツコツと愚直に経営を積み重ねる事で立派な会社にしていきたく思いました。

 日創研さんで学ばせて頂いて、
 たくさんの良いご縁を頂いて更に学びを深めることが出来ています。
 本当にありがとうございます。このご恩返しは、
 自社の成長発展と考えてこれから学びを活かしていきたいと思います。
                             Sさんより」


17)
T社長の24TTでの事例発表は見事でした。
人財育成で「オンリーワン経営」ができ、
「差別化」することが出来るのです。
13の徳目朝礼や『理念と経営』社内勉強会も活発に実践されていますが、
実に、我々中小企業が見習うべき感動の発表でした。

余分なことをせず、
我々もT社長の理念と戦略に学ぶべきですね。
企業永続の最大ポイントです。


18)
また、一昨日は経営指南塾で、テーマは人財育成でした。
杵渕講師が色々な企業事例を話しながら、
その重要性を講義しました。


19)
人財育成と企業業績には因果関係があるか?という講義でしたが、
日本創造教育研究所にはたくさんのエビデンスがあります。

 1、T社長の会社のように継続して人財育成するところ
 2、人財育成を費用と考えてお金を惜しむところ
 3、最初は人財育成に熱心だが途中であきらめるところ


20)
今日の「経営指南」はすべて人財育成でした。
ジャック・ウエルチのリーダーシップ4つの条件と、「タイプ1・2・3・4」の
講義があっただけに、皆さん色々な質問を出して下さいました。


21)
杵渕講師が、鹿児島のI産業さんの事例を話し、
 人財育成=時間(投入時間)×量(投入人員)×社長の念い

I社長の人財育成論を披露しました。


22)
日本創造教育研究所だけかもしれませんが、
会員企業様で業績の良い会社は、間違いなく人財育成を継続しています。
やはり、社長の念いが一番大事な所以です。


23)
経営指南塾は大阪で来年3月から始りますが、
異業種からも学べ、
色々な経営の視点を広げる良いチャンスだと思いました。


24)
新春経営者セミナー・東京大会に参加され、
「零からの出発 ?創造と前進?」で自分をリセットしましょう。
会社は、社長や幹部以上には絶対に成長しません!

田舞徳太郎

本日開業(腐らず焦らず零に戻ろう)

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親愛なる皆様
お元気ですか。


今日の教訓

 私が一番苦労したのは、東方電機の再建でした。
 何度も何度も幸之助に叱られました。
 そしてその度に上手くいくコツを体得していったように思います。

 「君な、上手くいくかどうかは、経営者自身の問題や。
  経営のコツをつかんでいるかいないか、
  それが成功するか失敗するかを決めるんや」

 人間は反省しながら挑戦し、
 挑戦しながら反省して経営のコツをつかんでいくと思っています。
  
             『理念と経営』経営者の会・木野親之会長

 

1)
いよいよ今年も残り少なくなりました。
東日本大震災という大きな傷は日本全土を覆いましたが、
それでも徐々に復興の土音が聞こえてくるようです。


2)
東北の方々も頑張っておられます。
我々も新しい年には気持ちをリセットし、
希望の春を迎えるように努力していきましょう。


3)
ある方に、年賀状におめでとうと書いていいのでしょうか?
そんな質問を今日頂きました。
私もどうしようか考えていましたが、
「希望の新春・零からの出発」と書くことに決めました。


4)
色々な苦難や逆境をお持ちの方々もいるでしょう。
又、悩みや心配に押しつぶされそうな方々もいるでしょうが、
ここは耐え忍んで頑張るべきだと思います。


5)
やはり、無理して笑顔をつくるとか、
運の良い人と再会して幸運の運気を頂くとか、
前向きな発想をもつべきだと思います。


6)
経営理念塾が終了した一昨日は、
数人の方々と稲葉講師と一緒に焼き肉を食べに行きました。
楽しいひと時で嬉しかったです。


7)
その焼き肉店で、ある方が、
「田舞さん、K社長が元気がないのですよ。励まして下さい」
と事情を説明して下さいました。


8)
早速K社長の携帯電話に連絡をしましたが、
留守電になっていました。
心配していますが、やはり、悩んだ時にこそ「零」に帰る事が大事です。


9)
私は来年の新春経営者セミナー・東京大会のテーマを、
「零からの出発 ?創造と前進?」にした理由は、
やはり、業績不振になる恐れを感じたからです。


10)
しかし、松下幸之助翁が言われるように、
経済と経営は異なります。
経済は我々の力ではどうしようもないことですが、
経営は努力次第で何とかなるものです。


11)
どうか、新しい年を迎えることに意味を見出し、
自分の心をリセットしようではありませんか。


12)
可能思考研修を受けた時のことを思い出して、
気持ちの持ち方が一番大事だということを考えて下さい。


13)
まさに、今こそ可能思考能力の発揮が大事な時なのです。

そして、幾多の困難を乗り越えられた講師の方々の話を聞き、
本日開業の気持ちになって「零」に返ろうではありませんか?


14)
順逆に左右されることなく、
順境悲観!
逆境楽観!
この気持ちを忘れないでください。

田舞徳太郎

親愛なる皆様
お元気ですか。


今日の教訓

自分の条件だけを考えて、問題を解決すればよいと
考えていると、いつの間にか周囲に対する配慮が
足りなくなります。

「問題の解決は、試練の一つと思うこと。
その試練を乗り越えるには、周りの協力が必ずいること。
問題解決のコツは、常日頃から周囲に配慮しておくこと」

幸之助は、トラブルや問題解決の名人でした。

         『理念と経営』経営者の会・木野親之会長


●動画で見られる
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
新春経営者セミナー  http://www.youtube.com/watch?v=SWOoC6gHINc
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


1)
今日は東京・経営理念塾の第3講です。

昨日はNHKの「坂の上の雲」をみました。
ロシアの南下政策に強い危機感を感じた日本の、
存亡を決する戦争が日露戦争です。


2)
苦悩しながら戦争に踏み切る明治政府の政治家の決断を、
今の政治家は真剣に学ぶべきでしょう。


3)
日本はロシアとの戦いに、
GDPの70%を使ったと言われていますが、
昨日は日銀副総裁の高橋是清が、
戦争債を集めに世界中を回る姿が印象的でした。


4)
昨日は旅順総攻撃でしたが、
秋山真之の203高地攻めの主張が受け入れられず、
乃木将軍の正面作戦でおびただしい死者が出るシーンには涙が出ました。


5)
日本はまさに飲まず食わずで日露戦争に挑みますが、
政府も軍人も、ロシアという大国を相手に非常に苦悩を重ねています。
現在の政治家の「国家意識の欠如」は目を覆うばかりです。


6)
民主党政権で二代続いた政策と比較し、
野田内閣はそれなりに頑張っているようですが、
明治の方々のギリギリの政策を知るにつけ、
安易に増税というのは如何なものかと今でも疑問を感じています。


7)
日本という国はどこにいくのか?
先人が築いたこの素晴らしい日本国家を、
政治家も官僚もどのようにしたいと思っているのか?
「坂の上の雲」を見ながら考え込みました。


8)
土曜日は起業家チューターさん達と、
滋賀県の大津で懇親を深めました。
スッポン料理でくつろいだ一日でしたが、
鄙(ひな)びた料理屋さんは一日一組のお客様しか取られないそうです。


9)
菅さんはじめ起業家チューターさん達と、
今までの起業家養成スクールの思い出などを語り合いましたが、
やはり、修了してからどうなっているのかがお互いに気になるものです。


10)
結婚、子供の誕生というめでたい話から、
企業を成長させている起業家養成スクール生の話題まで、
起業家チューターさん達の起業家養成スクール生を思う気持ちは深いです。


11)
?県のM君は、
起業家養成スクール生時代は問題児でした。
勉強もあまり手がつかず、会社も借金で資金に追われていました。


12)
特に29.5%の高利の借金等に苦しみ、
いつつぶれるか分からない悲惨な状況でした。
私も少しあきらめ気味でした。


13)
しかし、5年を経過し、
今では無借金になって業績も良く、
売上高経常利益率が10%近くになっています。


14)
正直、奇蹟というほかありませんが、
お母さんと新春経営者セミナー・東京大会の打ち合わせをしている中、
どのようにして業績を回復したかの話をお聞きし感動しました。


15)
まさに、「逆境!その時経営者は!」ですね。
諦めないで必死になれば、
必ず企業は息を吹き返すのです。


16)
来年はM君の弟が、
起業家養成スクール19期に入校しますが、
人間の縁の不思議を深く考えさせられますね。


17)
業績が良かったところが悪くなり、
どうしようもなかったM君の会社の業績が良くなる。
我々ももう一度褌をしめ直して頑張るべきです。


18)
新春経営者セミナー・東京大会のテーマは「零からの出発」ですが、
2012年こそ本気で学んで、
より良い年にしなければなりません。


19)
それにしても明治には人物がたくさん揃って国難を乗り越えました。
腹を据えて生きておられたのでしょう。
そして、国家意識が強かったのでしょうね。

再度「中小企業の活性化」に向けて私も褌(ふんどし)を締め直します。

新春経営者セミナー・東京大会お待ち申し上げています。

田舞徳太郎

 

プロフィール

  • 日創研グループ 代表 田舞徳太郎
  • 「中小企業の活性化」を事業目的とする日本創造教育研究所グループの代表。
    このブログでは、東奔西走の日々を書きつづります。

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